こんな課題はありませんか。
カーボンニュートラル宣言はしたものの、具体的な削減効果を示せない。
研究室や建屋ごとの電力使用量が把握できず、対策が進まない。
電気代は上昇し続けているのに、打ち手が見えない。
そんな課題を解決するのが、
多回路エネルギーモニタやデマンドウォッチャーなどの「計測器」です。
電力・水・ガスの使用量を、建屋別・研究室別に一括計測。
まず「見える化」することが、脱炭素への確かな第一歩になります。
ムダ・ムラをデータで発見し、的確な省エネ対策につなげます。
見える化から改善提案まで、
大学のカーボンニュートラル実現を一貫してサポートします。
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