こんな課題を抱えていませんか。
脱炭素の取り組みを始めたいが、何から手を付ければいいか分からない。
電気使用量のモニタリングはしているが、見える化で止まっている。
そんな課題を解決するのが、
多回路エネルギーモニタやデマンドウォッチャーなどの「計測器」です。
電気だけでなく、水・ガス・エアの使用量まで見える化。
計画的に改善・削減に取り組むことで、建物全体の省エネ・省コストにつながります。
実際にグループ会社の瀬戸工場でも、計測器によるモニタリングと省エネ活動を継続。
CO₂排出量を2005年比33%削減(2025年時点)を達成しました。
生産設備は43%、空調は36%、照明は48%の削減を実現しています。
見える化から改善提案まで、
工場の脱炭素・省エネの取り組みを一貫してサポートします。
★以下フォームに必要事項を記入いただくと、資料の閲覧が可能です。
*必須項目